Pocket
LINEで送る

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□ 韓国語・中国語スクール
  【アーキ・ヴォイス】メールマガジン
□………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

From: たぬまひろみつ
@大阪梅田校

こんにちは。
アーキ・ヴォイスの田沼です。

暑くなりましたね。
連日、30度を超えて真夏日だそうです。
毎年、梅雨の前のこの時期は暑くなりますよね。

さすがに30度を超えてくると、
日中、外を歩き回るのはしんどくなってきますね。
ちょっと早いですが、熱中症とか気をつけないと。

それでは、今週のメルマガです。

=======================

スクールからのお知らせ

=======================

先週より、新しいスタッフ 北村が勤務しております。
業務に慣れるまで、ご不便、ご迷惑を
お掛けすることがあるかもしれませんが
暖かく見守っていただけたらと思います。

韓国語を勉強中ですので、楽しみや悩みなど
みなさんと色々分かち合えるのではないかと思います。
気軽にお声掛けください^^

曜日によりますが、大阪校、京都校の両方で勤務しますので
どうぞよろしくお願い致します!!

そして、京都校に新しい韓国語の講師が加わりました。
女性講師です。
近々、講師からのメッセージを掲載しますので
楽しみにお待ちください。

=======================

DVD/CD紹介コーナー
【韓国映画】
『冬の小鳥』

=======================

【監督】ウニー・ルコント
【出演】キム・セロン、パク・ドヨン、コ・アソン 
【制作年度】2009年
【本編】約92分

実際に9歳のときに養子として
韓国からフランスに渡った
ルコント監督の体験を元に制作。
脚本に惚れ込んだイ・チャンドン監督がプロデュースを、
ポン・ジュノ監督が「2000年代最高の映画の1本」に選出した作品。

<ストーリー>
ある日よそ行きの服を着て
父に連れてこられたのは児童養護施設だった。
そんな状況を受け入れられないジニは反抗を繰り返す。
やがて年上の友達と打ち解けはじめるが・・・。

****************
フランスで育った監督の作品だけに、
韓国映画とは異なる雰囲気です。
悲しいストーリーではありますが、
丁寧に作られた素敵な作品です。

=======================

編集後記

=======================

アーキ・ヴォイスでは一応、
毎年6月1日から衣替えということになっていて、
なので、来週からはノーネクタイで、
受付に座っていると思いますので、
よろしくお願いいたします。

もしレッスンの時に、
「クーラーが効いてなくて暑い」とか、
反対に「効きすぎて寒い」とか、
感じることがあれば、受付までお願いします。
温度調整をしますので。

個人的にクーラーに弱いので、すいません、
僕が受付の場合、クーラーの設定温度が高めかもしれません。。。
暑い場合は遠慮なく言っていただいて大丈夫ですので、
(真夏でもジャケットを持ってきたりしていますので)
よろしくお願いいたします。

それから、繰り返しになりますが、
英会話レッスンについて、引き続きご案内です。
在校生の方も1度、体験レッスンしていただけますので、
興味のある方は、スクールスタッフまでお声かけください。

それでは、また来週。

※本メルマガの配信停止は、
このメールにご返信ください。
その際本文に、「配信停止希望」と
お書きいただければと思います。
すぐに配信を停止致します。

Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください