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■□ 韓国語・中国語・英会話スクール
  【アーキ・ヴォイス】メールマガジン
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From: たぬまひろみつ
@大阪梅田校

こんにちは。
アーキ・ヴォイスの田沼です。

11月も半分すぎましたね。
月日が経つのは早いものです。

天気もわりと安定していて、
これから紅葉のシーズンのようですし、
お出かけにも良い季節ですね。
今度の週末はどこへ行こうか、色々考えています。

それでは、今週のメルマガです。

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スクールからのお知らせ

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こんにちは!真鍋です。

【お知らせ1:ご予約は受付スタッフまでお申し出ください】

いつもレッスンご予約ありがとうございます^^

当校のレッスンご予約方法については、
皆さま十分にお分かりいただいておりますことと存じますが、
改めて、予約方法についてご案内させていただきます。

新規予約、予約の変更やキャンセルは全て、
受付にて一括管理を行っておりますので、
必ず、受付までお申し出いただきますようお願いします。

▼予約方法▼
1.受付にて口頭でのご予約
2.電話でのご予約
  大阪校:06-6364-0102
  京都校:075-352-1101
  新横浜校:045-473-3102
3.メールでのご予約:info@archi-voice.jp

<ご注意>
レッスンご予約に関して講師に直接ご連絡なされるのは、
お控えいただきますようお願いいたします。
受付を介さないご予約(変更・キャンセル含む)は
正式なご予約としてのお承りが難しくなりますゆえ、
何卒、ご理解いただきますようお願いいたします。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!

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DVD/CD紹介コーナー
【中国映画】
『胡同の理髪師』

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【監督】ハスチョロー
【出演】チン・クイ、チャン・ヤオシン, ワン・ホンタオ
【制作年度】2009年
【字幕】日本語 
【音声】北京語 
【映像・音声特典】映画予告編 監督インタビュー
【本編】約105分

オリンピックで賑わう北京に出来た
‘北京の壁’の向こう側に隠され、
ひっそりと佇む古きよき下町、胡同。
胡同に暮らして九十余年、
チンお爺さんの静かな立ち振る舞いが
心にあたたかな余韻を残していく。

<ストーリー>

中国・北京の旧城内を中心にある胡同(フートン)。
その細い路地には、伝統的な建築様式で作られた
庶民の古い家屋が立ち並ぶ。
主人公・チンさんはそんな街並みに暮らす。
朝6時に起き、
毎日5分遅れる古いゼンマイ時計を直し、
銀髪に櫛をいれ、
身だしなみを整える事から始まる。
三輪自転車で顧客の家を訪問し散髪したり、
マージャンを楽しみながら世間話をし、
決まって夜9時には床に就く。
こつこつと働き続けて81年。
その静かな存在感が私たちの胸を打つ・・・
「豊かに生きること」の意味を私たちに問いかける。

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90年代の古き良き中国の情景も見ることができ、
「生きる」とはどういうことなのかを、
主人公のチンさんが教えてくれる名作です。

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編集後記

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今週のメルマガは以上です。

先週の日曜日には、
京都の船岡山というところで、
散策ツアーというのに参加してみました。

森の専門家の方のガイドで、
1時間半ほど、身近な木々の説明を受けたり、
食べられる木の実を実際に食べてみたり、
天気もよくて、楽しかったです。

森の専門家の方は「三浦豊」さんという方で、
元々、造園の仕事をされていたようなのですが、
木が好きすぎて、木を切ることができず、
その仕事をやめて、
こういった森のガイドをやっているということでした。

とにかく木が好きで好きで、
というのが言葉の端々に感じられて、
何かに集中して打ち込んでいる方の話は、
そもそも面白いものですが、
「この木がなぜここにはえているのか」
「この木の種はなぜこんな形をしているのか」
「なぜ木によって紅葉したりしなかったりするのか」
など、”へ~”と言ってしまう話の連続でした。

個人的には、ガイドの方の話を聞きながら、
走り回る子供を追いかけるという、
だいぶ忙しい散策になってしまい、
日頃の運動不足を痛感してしまいましたが・・・。

最後に、

英会話教室サイト
(大阪校)
https://www.archi-voice.jp/eng_umeda/
(横浜校)
https://www.archi-voice.jp/eng_shinyokohama/

韓国語、中国語を受講されている方は、
英会話も、よろしくお願いいたします。
在校生の方も体験レッスンできますよ。

※本メルマガの配信停止は、
このメールにご返信ください。
その際本文に、「配信停止希望」と
お書きいただければと思います。
すぐに配信を停止致します。

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