五線譜ノートが中国語上達のコツ♩♩♩

大家好~!纯です^^

 

なかなか中国語が身につかない・・・

特に発音が苦手・・・という方にとっておきのブログです^^

 

中国語学習者が一番つまづきやすい、発音。わかります、難しいですよね。

日本語にはない発音に加え、声調までもが追加られるとサッパリ・・・><

そんな時、みなさんはどのようにしてマスターされますか??

 

今日は、発音マスターにもってこいの秘訣をご紹介します♩

その名も、、、、、

「五線譜ノートで音程マスター方法!!!」

\(◎o◎)/!

ってなんですか?と聞かれてしまいそうですが、そのままです。

 

単語・ピンイン・声調を五線譜ノートに書いてみるのです。

こんな風に~~

(生徒さまのノート拝借させていただきました!)

 

実は、この勉強方法は京都校の張老師のオススメなのですが、

張老師、音声学を学ばれており、発音に困ったときは

とりあえず張老師~~!とお任せできる頼りになる講師さんなのです。

 

それぞれの単語が持つ、音の高さを把握できると、

すんなり発音も出来るようになるというメカニズムです。

 

【会話バージョン】

【単語バージョン】

 

いかがでしょうか。とても丁寧に纏めていらっしゃいます。

こうすることで、ご自身の中できちんと消化でき、頭を動かしながらで音程をとることも(笑)

指揮者のように指を動かしながら音程を取ることも(笑)

激減したとのことでした~~!!

 

是非、皆さまもお試しくださいっ^^

そして、もっと詳しく知りたい!という方は、是非アーキ・ヴォイスへお越しくださいませ^^

 

▼体験レッスンお申込みページ▼

【大阪校】https://www.archi-voice.jp/chn_umeda/contact/exp.html

【京都校】https://www.archi-voice.jp/chn_kyoto/contact/exp.html

【新横浜校】https://www.archi-voice.jp/chn_shinyokohama/contact/exp.html

Hanaco*タピオカウーロンミルクティアイスバー*

大家好~!纯です^^

 

皆さん!このアイスはご存知ですか~~?

(うちの愛犬くんです)

雑誌「Hanaco」より出ました!今ブームのタピオカアイス!

 

早速食べてみました^^

ウーロンミルクティー味はあっさりしていて、甘ったるくない。

中には、もちもちのブラックタピオカがそのまま入っていることに、驚き。

↑黒いつぶつぶが、タピオカです^^

 

タピオカ好き、ミルクティー好には、たまらん!アイスでした!

全力でオススメします、気になる方は是非!!

 

【Hanacoサイト】⇒https://hanako.tokyo/news/magazine/82182/

 

 

 

 

中国でも大人気★星巴克★

大家好~!纯です^^

 

今、日本のスタバでは、春限定のストロベリーベリーマッチフラペチーノが

大人気ですよね~~私も早速飲みました~~

中のホイップは無しにして、いちご感たっぷりでした

 

さてさて、どこの国でも、大人気のスターバックス。

中国語では「星巴克 (xīng bā kè)」といいますよ~

今日は、スタバでの定番メニューを中国語で紹介いたします(^^)/

①コーヒー⇒珈琲(kā fēi)

②アメリカーノ⇒美式咖啡(měi shì kā fēi)

③カプチーノ⇒卡布奇诺(kǎ bù qí nuò)

④ラテ⇒拿铁(ná tiě )

★フラペチーノ⇒星冰乐(xīng bīng lè )

①キャラメルフラペチーノ⇒焦糖浓缩咖啡星冰乐(jiāo táng nóng suō kā fēi xīng bīng lè)

②抹茶フラペチーノ⇒抹茶星冰乐(mǒ chá xīng bīng lè)

③ダークモカチップフラペチーノ⇒摩卡可可碎片星冰乐(mó kǎ kě kě suì piàn xīng bīng lè)

④バニラフラペチーノ⇒香草风味星冰乐(xiāng cǎo fēng wèi xīng bīng lè)

 

ちなみに、中国語スタバにはショートサイズがないので、ご注意を!

・Tall(トール)⇒中杯(zhōng bēi)

・Grande(グランデ)⇒大杯(dà bēi)

・Venti(ベンティ)⇒超大杯(chāo dà bēi )

 

是非、機会があれば、中国のスタバにも挑戦してみたいですね♩

平成くん、さようなら

大家好~!纯です^^

 

今日は中国語とは関連がないのですが・・・

みなさん、「平成くん、さようなら」は読まれましたか??

社会学者・古市憲寿さんの小説で、芥川賞の候補にもなったんですよね。

前々から、気になっていたのですが、本当に平成が終わる前に読んでしまおう!と

かなりミーハーな理由で読んでみました。

 

読むまでは「平成(へいせい)くん」だとばかり思い込んでいましたが、

「平成(ひとなり)くん」という名前の主人公のお話なんですね。

まず、そこでかなりの衝撃でした・・・(゜-゜)

 

内容のテーマとして取り上げられている「安楽死」。

全然知らない世界でしたが、実際「安楽死」を望む人もいて、

漠然としていた「死」というものが一体何なのか。とても考えるようになりました。

 

毒舌さから、炎上コメンテーターともいわれる古市さん。

私、個人的にはとても好きな方で、古市さんワールド溢れる一冊だと思いました。

以前、出演されたアナザースカイでも「来世はある」と考えた方が、

生き急がなくていいし、気楽に生きられる~というニュアンスの発言が、

とても心に残っており、「平成くん、さようなら」の中にも同じ言葉が出てきました。

 

人それぞれ考え方・捉え方があるとは思いますが、

平成が終わる前に読んでおいて損はない作品だと思いました。

 

という、個人的なブログでした。