生徒の声-中国へは4月から月2回のペースで行ってます

生徒さんの声 2004年6月(2)
名前

京都の老舗、株式会社平岩代表取締役。
中国に職の未来を求め、現在中国語を学ぶ。

「仕事の関係で、中国へは4月から月2回のペースで行ってます。アーキ・ヴォイスですか?役に立ってますね。食事したり値切ったり(笑)、必要最低限のことは、充分通じます。自由気ままに歩けますしね。」

「タクシーに1人で乗れるようになったのは、本当に大きい。行きたいところへは歩いていけないことが多いんです。タクシーだったら、どこでもOKですよね。ぜんぜん違います。」

「授業では向こうで起こりうることを先生に質問して、覚えました。授業の復習用CDを車でかけっぱなしにするんです。で、復唱する。自分でも結構勉強しているな、と思いますよ(笑)。」

「中国語というのは何も知らない世界だったんです。だから、発音の勉強の仕方とかあっているかわからない。復習する手立てがわからないんです。だから、 復習用のCDはほんとによかった。」

「中国で行くお店に、新しく覚えた言葉を使うんです。母国語を話すと親密感が出るみたいで。行動範囲が広がるのを感じます。中国人に対しては当初先入観ありましたよ。でも、同じ人間なんですよね。プライベートでは。」

「今後は単語力つけて、電話もOKなようにしたいですね。現地と電話も多いですし。卒業?まだまだしませんよ(笑)。」

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