アーキ・ヴォイス中国語教室BLOG

アーキ・ヴォイスの中国語講師・スタッフが綴る中国語ブログ

みなさん、こんにちは。

今日のレッスン中、また生徒さんの間違いを発見しました。この二つの中国語言葉はよく使うから、よく間違いましたです。

1.「见面」

× 今天下午6点,我想见面朋友

「见面」:対面する。顔をあわせる。「见面」を分析すると、「见」は動詞で、「面」は名詞ですから、既に、動詞+目的語の表現となりました。「见面」+「朋友」=動詞+名詞+名詞。ダブルになりませんか?だから間違いました。

○ 今天下午6点,我想朋友。

○ 今天下午6点,我想朋友见面。

「见面」を使いたいならば、「誰と会う」のように「和谁见面」の方が正しいです。

2.「帮忙」

× 昨天我帮忙妈妈做饭了。

「帮忙」は離合動詞です。手伝う、助ける、手助けの意味です。誰を手伝うを言いたい時、必ず「帮+谁的+忙」のように誰を真ん中に挟まなければなりません。例えば:

○ 如果你需要,我们来帮你的忙!

○ 她帮过我的忙。

○ 请你帮个忙。

もし、最初の間違えた例文:、「昨天我帮妈妈的忙做饭了。」のように直せば、やはり不自然のような気がします。なぜならば、文がわずらわしい感じがしますから。「帮」は動詞、「忙」は目的語で、既に「忙しいところを助ける」を表現しました。後ろの「做饭」を加えると、わずらわしい感じがしますから。一番自然な表現は:○ 昨天我帮妈妈做饭了。」 

「帮忙」と.「帮」は同義語です。.「帮忙」はよく離合動詞で使われますが、.「帮」はよく話し言葉で使われます。

例:我帮你拿行李。

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1.       わたしのカメラは、姉に壊されてしまいました。

2.       明日たとえ大雪が降っても、わたしは行きます。

3.       お金がないので、こんなに高いスカートは買えません。

4.       子供一人で買い物に行かせてはだめです。

5.       うっかりしてあなたから借りた服を汚してしまいました。

 

解答:

1.      我的照相机被(让 / 叫)姐姐弄坏了。

受身の基本の形:

A+(“让”/“叫”)+B+動詞+他の成分。AはBに~された」

Aは被害者、 Bは加害者に相当する。“让”/“叫”は口語で使われる。は口語と書面両方ともよく使われる。

例文:

小偷儿警察抓住了。

(泥棒は警察に捕まえられた。)

不用的机器工人搬出去了。

(不要な機械が労働者によって運び出された。)

冰箱人修好了。

(冷蔵庫は修理された。)

 

口語においては”を用いた受身文は動作の受け手が被害や迷惑に感じる出来事に用いられることが多いですが,文章語においては望ましい意味の出来事についても用いる場合があります.

例文:

大家选为代表了。

(彼は皆から代表に選ばれた。)

 

否定:

不被人们理解是很痛苦的。

(人々に理解されないのは苦痛である。)

没被大家选为代表。

(彼は皆から代表に選ばれなかった。)

 

“弄”は曖昧な動作を表示する動詞なので、「いじる」「いじくる」「する」「やる」等の意味がある。“坏”は形容詞なので、ここで“弄”の結果補語として使われる。同じの構造でよく使われる単語は以下のように:

汚す    弄脏      我把衣服弄脏了。(私は服を汚した。)

壊す        弄坏      他把手机弄坏了。(彼は携帯を壊した。)

失くす        弄丢    她把钱包弄丢了。(彼女は財布を無くした。)

 

2.      明天就是下大雪我也要去。

「たとえ」:文章語において“即使”“纵然”を用いる。口語において“哪怕”“就是”を用いる。うしろはよく“也”も使われる。“即使……(也)……”

例文:

たとえそれがほんとうだとしてもやはり君が悪い。

即使这是真的,也是你不好。

 

3.      (因为)没有钱,(所以)这么贵的裙子我买不起。

「~ので」は原因を表す接続助詞。中国語で“因为……,所以……”。はっきりの原因結果の場合“因为、所以”を省略されることもある。

買えませんは可能補語で言うと“买不起”だ。

「可能補語」とは,結果補語と方向補語から派生してできるもので,主観的・客観的条件から,補語の表す結果が実現可能かどうかを表します。動詞と,結果補語または可能補語の間に“得”を挿入すると,肯定形で「~できる」,“不”を挿入すると,否定形で「~できない」という意味になります。
(1)結果補語より

(肯定)

(聞いて理解できる)

 

 

 

 

動詞+

結果補語

(否定)

(聞いて理解できない)

 

 

(2)方向補語より

起来

(肯定)起来

(持ち上げることができる)

 

 

 

 

動詞+

方向補語

(否定)起来

(持ち上げることができない)

 

助動詞”との違い
 上述のように,可能補語は主に否定形で用いられますので,「~できる」と肯定の意味を表したいときには,可能補語よりも助動詞
”などを使って表すのが普通です。
  这种本子你在商店里能买到。

  (このノートはお店で買うことができます。)

这种本子你在商店里买不到。

  (このノートはお店で買えません。)

 

 ただし,助動詞”と可能補語が意味上等しいというわけではありません。道理上許されて「~できる/できない」という意味を表す際には,可能補語ではなく助動詞“”を用います。
  黑板上的字擦不掉。

  (チョークで強く書きすぎていたりして→黒板の字は消せない。)
  黑板上的字不能擦掉。

  (まだ書き写している人がいるので→黒板の字は消せない。)

 

4.      不能让孩子一个人去买东西。(より自然に訳す)

让孩子一个人去买东西,不行。原文に忠実に訳す

 使役構文

 「(人)に~させる」という使役の表現は,次のように言います。

 

~するように言う

+人+~

~させる

 

~してもらう

(人)の部分は,前の使役動詞の目的語であると同時に,後ろの「~」の部分の主語をも兼ねているとし,これを「兼語文」と言う名称で呼ぶ場合もあります。

中国語の使役動詞は,「(人)が~するように働きかける」という段階までしか意味しておらず,その結果「(人)が応じて~した」かどうかはわからないのです。日本語で「~させた」というと,必ず相手はその行為を行なったという結果段階まで含みますから,注意が必要です。中国語の使役構文は,「(人)に~するように言った」という日本語にしばしば対応するということを覚えておきましょう。

例文:

张老师叫你马上就去。

(張先生があなたにすぐ来るよう言っています。)

我叫你休息,你怎么还在这儿?

(休むように言ったのに,君はどうしてまだここにいるんだ。)

明天星期天,我妈让你到我家去玩儿。

(明日は日曜日だから,母がうちへ遊びに来るよう言っています。)

 

5.      不小心把从你那儿借的衣服弄脏了。原文に忠実に訳す

 不小心把你借给我的衣服弄脏了。(より自然に訳す)

「汚す」:“弄脏”

 

介詞“把”によって目的語を動詞の前に出し,その目的語に対して処置を加えたり,何らかの結果を生じさせる意味を表す構文を「“”構文」と言います。

 

 

 

看完了

这本书

(私はこの本を読み終えました。)

         

 

 这本书

看 完了。

(私はこの本を読み終えました。)

主語+

”+目的語+

動詞 +その他の成分

 

 

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1.       馬マネージャーにちょっと話をしてもらいましょう。

2.       彼の話を聞いて、みんな大笑いをした。

3.       私は荷物をフロントに預けてよろしいですか。

4.       彼は白酒どころか、ビールも飲めません。

5.       明日試験だというのに、彼はまったく緊張していません。

 

解答:

1.      请马经理给我们讲一下话。

Aさんに~てもらう」:“请(求)A……”“要A……”“求A……”“让A……”

例文:

今晩来てもらいたい。

请你今天晚上来一趟。

この手紙をポストに入れてもらいたい。

请把这封信投进邮筒里。

子供達に喜んでもらえて非常に嬉しい。

能让孩子们高兴,我心里很高兴。

彼に一緒に行ってもらった。

让他陪我一同去了。

先生に友達の住所を教えてもらう。

请老师告诉我朋友的地址。

 

2.      听了他的话,大家大笑起来了。原文に忠実に訳す

他的话使大家大笑起来。    (意訳)

 ここ“笑起来” では、“起来”という方向補語を用いた。

“起来”という方向補語の使い方:

(1)放置・分散→制御・集中。ばらばらのものが集まる。
  用过的书你可以收起来了。

(使い終わった本は片付けていいです。) 

(2)動作・状態が始まり,それが持続する。
  听了妈妈的话,她哭起来了。

(お母さんの話を聞いて、彼女は泣き出した。)  

(3)「~してみると」
  
这枝笔用起来很方便。

(このペンは使ってみると便利だ。)

(4)低いところから高いところへの移動傾向がある。

 他站起来,在屋子里走来走去。

(彼は立ち上がって、部屋の中で行ったり来たりする。)

 

3.      我可以把行李寄放(寄存)在(总)服务台吗?

「預ける」:“寄放”“寄存”

介詞“把”によって目的語を動詞の前に出し,その目的語に対して処置を加えたり,何らかの結果を生じさせる意味を表す構文を「“字句」と言います。

”構文では述語動詞ははだかの動詞では文が成り立たず,主に次のような様々な他の成分を付加し,複雑な形にする必要があります。
(1)結果補語
  我把新买的电脑弄了。

  (私は買ったばかりのパソコンを壊してしまった。)
(2)方向補語
  他把桌子上的东西收起来了。

(彼は机の上の物を片付けた。)
(
)様態補語

  他把衣服洗干净了。

(彼は服をきれいに洗った。)
(4)動量詞 或は 動詞の重ね型
  请把房间打扫一下

(部屋を少し掃除してください)

请把那本书的内容给大家介绍介绍

(その本の内容をみなに紹介してみてください。)
(
)目的語

  我把这个消息告诉老王了。

(私はこの知らせを王さんに伝えた)
(6)“
”“

  我把电影票丢

(私は映画のチケットをなくした。)
  你把这本书拿!

(この本を持っていてください。)
(7)
”“”“など

  他把地图挂墙上了。

(彼は地図を壁に掛けた。)
  请你把这个句子翻译英文。

(この文を英語に訳してください。)
  请把这本小说还小王。

(この小説を王さんに返してください。)

 

否定などの語順
 助動詞や否定副詞”“”などは普通“”の前に置きます。
  把照相机带来。

(彼はカメラを持って来なかった。)
  应该把这么重要的事忘了。

  (あなたはこんなに重要なことを忘れるべきではない。)

 

4.      别说白酒了,啤酒他也不会喝。

「どころか」:接続詞“别说……”“哪里是……”“岂止……”

“连”:日本語で言うと「さえも」の意味だ。ここで“连”を使うと語気を強める働きがある。

 

5.      明天要考试了,他一点儿也不紧张。

「~のに」:接続助詞。予期に反したこと、対照的なことにつなげる。意外にも。中国語で

“却”“倒”“居然。”

例文:

こんなに寒いのに、元気いっぱいだ。

天这么冷,很精神。

横綱なのに、よく負ける。

本来是相扑冠军,经常输。

 

64

1.         間に合わなければ、電話をください。

2.         このところ忙しくて新聞を読む暇もない。

3.         もう他に方法はないので、こうしよう。

4.         友人をタクシーに乗せて帰宅させた。

5.         私はいつも言いたいことが言い出せない。

 

 

解答:

1.      如果来不及(的话),就给我打个电话。

「間に合う」:“来得及”

「間に合わない」:“来不及”

 

仮定を表す:“如果…(仮定条件)…,就…(結果)…”。

お金があれば、旅行に行く。

如果有钱,我就去旅行。

もしも明日雨が降るなら、公園に行かない。

如果明天下雨,我就不去公园了。

 

日本語には「あなた、私」をよく言わないのに対して、中国語には“你,我”をいつも使う。だから“就给我打个电话”の省略された「私に」を“给我”と訳した方が自然だと思う。

 

2.      最近忙得连看报的时间也没有。

「このところ」:“最近”“这些天”

“连”:さえも、までも」

ここでは、「忙しい」の程度を表したい。こんな時形容詞や動詞の程度を表現する文型を使ってください。

形容词 / 动词++程度补语(形容词 / 动词短语)

例文:

彼女の書いた漢字はきれいです。

她的汉字写得很漂亮。

人はたくさん来ていない。

人来得不多。

飛び上がるほど嬉しかった。

高兴得跳了起来。

二人は将棋に夢中になって食事もそっちのけだった。

两个人下棋下得连饭都顾不上吃了。

 

3.      已经没有其他办法了,就这么办吧。

「こうしよう」:“就这么办吧”

「する」:“做”“办”。ここでは、“做”より“办”のようがもっと自然だと思う。

 

4.      把朋友送上出租车,让他回家了。(より自然に訳す)

我让朋友坐出租车回家了。   原文に忠実に訳す

「~せる/させる」は使役形で、中国語で言えば:

A  让(叫) B+动词(做什么)。

詳しい説明は第62回の5問をご参考してください。

使役A  让(叫) B+动词(做什么)。”2級問題に必ず出る問題だと思う。

 

5.      我总是说不出想说的话。

「いつも」:“总是” 2級問題によく出る単語

「言い出せない」ここでは可能補語で表現すると一番いい。“不能说出”よりは“说不出”のほうがもっとも自然だと思う。

“动词++可能補語    “动词++可能補語

例:

吃得完吃不完     修得好修不好     拿得动拿不动

第63回

1.       二度と傘を電車に忘れないようにしてください。

2.       数学の出来が悪かったので、母にこっぴどく叱られた。

3.       この件はやはり私が手配しましょう。

4.       彼は禁煙してから、いつもアメをなめている。

5.       王さんから北京オリンピックの記念品を買ってくれるように頼まれた。

 

 

解答:

1.      请别再把雨伞忘在电车上了。

「~ないようにしてください。」:“请别……。”“请不要……。

「二度と~ないようにしてください。」:“请别再……。”“请不要再……。”

“把字句”は良く使われる文型だ。名詞を強調する働きがある。

基本文型:主语++名词+动词短语(怎么样了)。動詞の後ろによく結果補語がある。

例文:

彼はビールを一息に飲み干した。

他一口气把啤酒喝干了。“干”“喝”という動詞の結果補語になる

彼女は財布を無くした。

她把钱包弄丢了。“丢”“弄”という動詞の結果補語になる

私は携帯を壊した。

我把手机弄坏了。“坏”“弄”という動詞の結果補語になる

本を汚すな。

别把书弄脏了。“脏”“弄”という動詞の結果補語になる。

“弄”という動詞曖昧な動作を表す時使う動詞だ。よく使うのは“弄丢”“弄坏”“弄脏”だ。日本語で「無くす」「壊す」「汚す」。独立の単語として覚えると簡単だと思う。

「~を~ないようにしてください。」はよく“请别把……。”“请不要把……。”と訳す。

 

2.      我数学没考好,被妈妈大骂了一顿             (より自然に訳す)

(我数学考得不好,被妈妈非常严厉地批评了一顿)。原文に忠実に訳す

数学の出来がいい/悪い」:“(数学)考得好/考得不好。”

「こっぴどく叱れた」:“被非常严厉地批评了”“被…很严厉地批评了”は書き言葉によく使われる。話し言葉だったら、“被…骂了”“被…大骂了”などだ。「叱る、殴る、」の場合、中国語でよく量詞を加え、“打一顿”“骂一顿”という “一顿”は一回の意味だ。

3.      这件事还是我来安排吧。

「私が~しましょう。」:“我来……吧!”

例文:

私がやりましょう!

我来做吧!

「手配」:“安排”“布置”“筹备”

 

4.      他戒烟以后嘴里总吃着糖。

「~てから」:以后”

「アメをなめる」:“(嘴里)吃着糖”(口语);“含着糖”(书面语,口语)

「いつも」:“总是”

 

5.      小王叫我帮他买北京奥运会的纪念品。  (より自然に訳す)

(小王拜托我给他买北京奥运会的纪念品。)(原文に忠実に訳す

  ここの「頼まれた」は“我被拜托”と訳すれば、絶対変だと思う。

中国語の受身“被”は消極的面で多く使われるが、「頼む」ぐらいで“被”を使わない方がいいと思う。

 

第62回

 

1、          この子はテレビを見ているか、漫画を読んでいるかのどちらかです。

2、          近頃は若者だけでなく、大人も礼儀をわきまえない人が多い。

3、          環境を守るために、一部のスーパーではビニール袋を有料にし始めた。

4、          何時にどこに集まるかは、また相談しましょう。

5、          授業中、何人かの学生がうるさかったので、先生は彼らを出て行かせた。

 

 

解答:

1         这孩子不是看电视就是看漫画。

不是……就是……」は基本的には「~でないなら、~である。」の意味だ。

例を挙げて、その中から、どちらかの一つを選ぶという意味だ。

 

2         最近不光是年轻人,有许多成年人也不懂礼貌。

Aだけでなく、Bも~。」不光是AB也……。」「不但A,而且B」。

例文:

 彼は肉だけでなく、魚も大好きだ。

  他不但喜欢吃肉,而且喜欢吃鱼。

 彼は英語だけでなく、フランス語も話せる。

 不光是英语,法语他也会说。

「礼儀をわきまえる」:懂礼貌。

 

3         为了环保,一部分超市已经开始对食品袋(实行)收费(制度)了。

环保」:(环境保护)環境保護の略語だ。日本語でよく言った「エコ」は中国語で「绿色/环保」だ。

「~ために」は中国語で「为了……」と訳す、「为了+目的」。「因为……」は原因を説明する時使う。因为+原因」。

「~を有料にする」:中国語で言うと「对……收费

 

4         什么时候,在哪儿集合,我们再商量吧。

「相談」をそのまま「相」を訳さないでください。「話し合い」の意味の場合、“商量,商谈,协商,”などと訳す。「意見を聞くこと」の意味の場合、“咨询,征求意见” などと訳す。

「~ましょう」はいつも“……吧”と訳す。使い方と意味はほぼ同じだ。

例えば:

 さあ、行きましょう。

我们走吧。

 一緒に勉強しましょう。

我们一起学习吧。

 

5         上课时,有几个学生很闹,(所以)老师让他们出去了。

 AB+动词短语”

使役文の基本文型:A让(叫)B+动词句(做什么)。

A は指令を出す人、Bは指令を受ける人だ。 “让”は口頭と書面両方とも使える。“叫”はよく口頭で使う。

例文:

先生は学生に本を読ませました。

老师让学生读书。

毎朝、お母さんは子供に牛乳を飲ませます。

每天早上,妈妈都让孩子喝牛奶。

毎日、先生は学生に日記を書かせます。

老师每天都让学生写日记。

「~ので、~」:因为……,所以……。

例文:

中国へ留学に行きたいので、中国語を勉強し始めた。

因为想去中国留学,所以我开始学习汉语了。

牛乳は体に良いので、毎日飲みます。

因为牛奶对身体有益,所以我每天都喝。