China是国外对中国的称呼。
Chinaは国外から中国に対しての呼び名です。
“China”是汉语“昌南chāng nán ”一词的音译。“昌南”指昌南镇,是瓷都景德镇的旧称之一。
「China」は中国語「昌南」という言葉の音訳です。「昌南」は昌南鎮で、陶器の名所景徳鎮の旧称の中の一つです。
东汉时代,古人就在这里筑窑伐木,烧制陶瓷。到了唐代(公元618年~公元907年),由于昌南镇高岭土质好,人们又吸收了南方越窑青瓷和北方刑窑白瓷的优点,创造出一种青白瓷。青白瓷晶莹滋润,素有“假玉器”的美称,因而闻名于世,并大量出口欧洲。
東漢時代、昔の人はここでかまどを築いて、伐木して陶器を焼き始まりました。唐の時代に至ると、昌南鎮の土質が良いのお陰で、人々は南の越竈の青磁と北の刑竈の白磁の長所を吸収した上で、青白磁という新しい種類を作り出しました。青白磁はきらきらとして透明で潤いがあるから、「偽玉器」という美称があります。世に名を知られるので、ヨーロッパに大量輸出しました。
18世纪以前,欧洲还不会制造瓷器。所以中国瓷器,特别是昌南镇的精美瓷器很受欢迎。在欧洲,昌南镇瓷器是十分珍爱的贵重物品。人们以能获得一件昌南镇瓷器为荣,这样,欧洲人就把“昌南”作为“瓷器”(China)和生产瓷器的“中国”(China)代称。久而久之,欧洲人把“昌南”的本意忘却了,只记住了它是“瓷器”和“中国”。
18世紀以前、ヨーロッパはまだ陶磁器を作ることが出来なかったため、中国からの陶磁器、特に昌南鎮の精巧な陶磁器は人気がありました。ヨーロッパの人にとって、昌南鎮の陶磁器は大変な貴重品なので、人々は一つの昌南鎮の陶磁を持ってるのが光栄だと思われました。このように、ヨーロッパは「昌南」を「陶磁器とその生産地中国」の代名詞として使い始まりました。月日のたつうちに、ヨーロッパの人々は「昌南」の本意を忘れてしまいましたが、ただ「陶磁器」と「中国」の意味だけ覚えてました。
到了宋朝的景德年间,真宗皇帝十分赏识昌南镇所产的瓷器,在此设置官窑,派遣官吏,专门替皇帝烧制各种瓷器,并要在进贡的瓷器底部写上“景德年制”四个字。从此,“昌南镇”就改为“景德镇”并一直沿用至今。
宋の時代の景徳(年号)の時、真宗皇帝は昌南鎮生産の陶磁器を高く買っていたから、ここで政府筋の竈を設置し、官吏を派遣して管理しました。皇帝専用の各種の陶磁器を焼かれて、貢物としての陶磁器の底に必ず「景徳年制」の四文字を書かれました。この時から、「昌南鎮」を「景徳鎮」と変えされて、今までそのまま使用しています。
中文部分参考:《中国文化网》之《国名探究》。
大家好,我是安安。
中国的婚礼有两个特点。一个是热闹。
中国の結婚式は二つの特徴があります。一つは賑やかなことです。
一个是婚礼和婚宴一起举行。
一つは結婚式と披露宴は一緒に行われることます。
新娘在婚礼的时候,一般都穿婚纱。婚宴的时候当然要换衣服了。
新婦は結婚式の時、ウェディングドレスを着るのは一般的です。披露宴の時当然着替えます。
换衣服的次数因人而异,不过最少要换两次。其中一次就是红色的旗袍。
着替える回数は人によって違いますが、少なくとも二回着替えます。その中には赤いチャイナドレスを着るの一般的です。
参加中国人婚礼的时候,女嘉宾的服装一定要注意不要穿得比新娘更惹眼。
中国人の結婚式に出席する場合は、女性は、基本的に新婦よりも目立たない服装を心がけることが大切です。
也就是说,最好避免“白色”“大红色”服装。另外“黑色”服装是参加葬礼的时候穿的颜色,一定注意不要穿“黑色”。
すなわち「白」と「真っ赤」を避けた方がいいでしょう。また「黒」は葬式に参加する時の服装ですが、絶対避けてください。
只要是“白色”“大红色”“黑色”以外的,干净整洁的服装,都没问题。比如像牛仔裤那样轻松随意的服装也没关系。男嘉宾也不必穿西服,只要注意了颜色,然后穿自己喜欢的生活装去参加婚礼的人大有人在。
「白」「真っ赤」「黒」以外の色の服装、清潔であれば、なんでも大丈夫です。例えばジーンズのような気軽な服装でも構わないです。男性の方も必ずスーツでもないし、色だけ気をつければ、好きな普段着のままで結婚式に参加に行く人も多いです。
随份子的时候,最好和一起参加的朋友商量一下。现在是朋友的情况,一般给100元—500元,没有规定的金额,和其他朋友给一样的金额比较好。
祝儀は他の一緒に参加者と相談したらいいでしょう。現在友人の場合普通100元~500元、決まるわけではないし、他の友人と同じ金額を出せばいいでしょう。
给礼金的时候,如果要放在信封里的话,最好准备红色的信封。在中国婚礼的时候,大红色是吉利的颜色。
祝儀を渡す時、封筒に入れるなら、赤い封筒を用意したほうがいいでしょう。中国では結婚式の時「真っ赤色」は縁起が良い色です。
直接给现金也没关系。但是,没有像日本一样的前台接待,一般直接给新郎新娘或者其父母。
または現金のままで渡せば大丈夫です。しかし、日本のように受付に渡すではなくて、直接新郎新婦またはご両親に渡すのは一般的です。
“东西”はなぜ「物」の意味ですか
“东西南北”は本来方向を指します。
(一)“东西”連用すると、最初は不安定の処へあちこち漂うことを指します。
例:杜甫《无家别》诗:“我里百余家,世乱各东西。”
(杜甫の「無家別」という詞:「我が村に百ぐらいの家は戦乱の世にはあちこちへ逃げた。」)
(二)東は主人、西はお客さんを指すことによって、宴席時のお酒を入れるコップを指します。
例:胡朴安《俗语典》东西条:“古有‘玉东西’,乃酒器名。……已谓物曰东西。”
(胡朴安の「俗語典」の東西の解釈:「古代は玉東西があった、それは酒器の名前だ。既に物を東西で言うようになった。」)
(三)物を指す。
例:《翻译老乞大上》:“主人家的东西,休错拿了去。”
(「翻訳老乞大上」:主人様のお宅の物を誤って取ってはいけません!)
“东西”は方向から物の意味を変遷したのは相当の時間がかかりました。たくさんの学者が解釈したが、いま一つの説は納得できると思います。
“东西”は唐の時代都長安の「東市と西市」から転じた説です。昔の長安の「東市と西市」(二つの市場)は商売繁盛な処でした。全国或はシルクロードからの商人達は集まった場所です。
「東市と西市へ物を買いに行こう」からだんだん「東西を買う」に転じたようです。
今は“东西”は主に物と者を指します。
物を指すと使う範囲は非常に広いです。
例えば:1.这个东西是我的。 (このものは私のです。)
2.你用的那个是什么东西?(使っているのは何のものですか?)
3.今天老师讲的东西你都记住了吗?(今日先生が教えた内容を全部覚えましたか?)
人を指すと面白いですね!可愛い子供(動物)、悪戯する子供、可哀想な人(動物)、悪い人など意味を表します。
例えば:1.这个小东西太可爱了! (この子は本当に可愛いですね!)
2.你这个坏东西,总是这么调皮!(悪い子よ、いつも悪戯したんだ!)
3.这个可怜的小东西被主人扔了。(この可哀想な子は飼い主に捨てられた。)
4.他是个坏东西,你别靠近他。 (彼は悪い人だから、近づかないでね!)
しかし、人に対して、「你不是个东西。」のような言葉を言わないでください。なぜなら、是は口喧嘩の時、相手をののしる時言い出した汚い言葉です。もちろん「你是个好东西」でも言いません。大人に対して、“东西”は悪い意味しかありません。
大家好,我是大阪校的安安。
这两天樱花已经全开了。真漂亮!(この二三日、桜は満開になりました。綺麗ですね!)
学生用汉语说:“樱花满开了!”(生徒さんは中国語で「桜は満開になりました!」と言いました。)
我说:“不是 满开 是 全开了。”(私は「満開ではなくて、“全开了”です」って言いました。)
说到这里,我想起了前几天看中文电视的时候,(ここで、私は前日中国語のテレビを見た時のことを思い出した。)
听到中国的主持人用汉语说:“她是做蛋糕的达人。”(中国人の司会者は中国語で「彼女はケーキ作りの達人です。」と聞きました。)
我妈妈问我:“达人是什么意思?”(母親は聞いた:「达人は何の意味?」)
我说:“可能是日语的達人(たつじん)。是技术高手的意思。”(「日本語の達人かもしれない。腕前が凄い人の意味だ。」って答えました。)
看来达人这个日语词汇开始慢慢在中国流行起来了。(達人という日本語は中国で流行り始まったらしいですね!)
除此以外这几年在中国流行的日语词汇还有:人气、艺能界、女优、玄关等等。(それ以外、最近中国で流行してる日本の語彙はまたあります。例えば:人気、芸能界、女優、玄関等など。)
对应的日语分别是:人気(にんき)、芸能界(げいのうかい)、女優(じょゆう)、玄関(げんかん)等など。